全国事例インタビュー【特集】停電を経験されたご入居者様の声 電力不安を最小限に抑え、安心して過ごせる住まい。スマートハイム

原因:落雷

停電規模:中部電力エリア内延べ停電数約69,750戸※1

「ご近所は真っ暗なのに、わが家だけ明るく快適!」(三重県B様)

B様

※1 内閣府防災情報ページ「梅雨期における大雨等による被害状況について(第九報)(平成25年10月7日18:00現在)」より抜粋。

東日本大震災の被災地を訪れた経験があるBさまは、災害時の電力の重要性を実感。
「太陽光発電システムを載せるなら蓄電池も」と採用されました。
入居後3ヵ月がたった暑さ厳しい8月の夕暮れ、落雷で周辺地区が停電に。
ところが、Bさま邸では1秒以内に非常運転モードに切り替わり、照明が点灯。
ご家族は非常用コンセントに扇風機をつなぎ、暑さをしのぐことができました。
まさかの停電時もご自宅が明るく快適だったことは、大きな安心感につながっています。

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原因:集中豪雨

停電規模:九州電力エリア内延べ停電数約1万4000戸※2

「入居してひと月。まさか停電で蓄電池を使うなんて!」 (佐賀県O様)

O様

※2 内閣府防災情報ページ「梅雨期における大雨等による被害状況について(第一報) (平成25年7月31日21時現在)」より抜粋。

元々は単価の安い深夜電力を活用した光熱費削減のため、蓄電池搭載を決めたO様ご家族。
「経済性に惹かれたので防災としては二の次」と考えていたそう。
しかし6月、突然の集中豪雨で昼すぎに地域が2時間ほどの停電を経験。
ご自宅で仕事をされていたご主人は、主照明や冷蔵庫がちゃんと作動していることを確認。
「もし夜で子ども達がいたら…」と安心感の違いについて実感されたそう。
梅雨時でも30℃を越す気温を心配していた奥様は「冷蔵庫の中身が無事で」とホッとできたそうです。

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原因:落雷

停電規模:兵庫県篠山市内延べ停電数約670戸※3

「主人の先見の明が、心強いです」 (兵庫県Y様)

Y様

※3 関西電力にて算出(関西電力が供給するエリアに置いて、8月23日〜9月5日の間で停電が5分以上続いた戸数の合計)。

スマートハイムに住んでから1年。
なんと1日に2度も落雷による停電があったというY様邸エリアですが、Y様は慌てることもなかったといいます。
それもそのはず、蓄電池に電力を蓄えていたおかげで、暗くなったのはほんの一瞬だったからです。
「本当の停電かどうか、窓から近隣の様子を確かめたくらい」と奥様。蓄電池の頼もしさを実感できたそう。
「家に電気をためておくことが、今後は重要かもしれない」と、ご主人の先見の明が功を成した今回の経験で、家族の絆が一層深まったそうです。

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